ももんがの囁き

管理人ももんがが、特に役に立たないこと9割9分、役に立つかもしれないこと1分を囁きます。

入院12日目分:病室に泊まって分かったこと。

今日は入院15日目ですが、12日の分を書きます。

 

前回書いたとおり、初めて病室にお泊りしました。

病院の消灯は9時ですが、SCU(脳卒中集中治療室)のときから、「テレビはつけていてもいい」と言われてたので、金曜ロードショーのルパン三世を一緒に見ました。

個室なので、電気も点けててOKです。

ルパンがキラキラしてて、ちょっと気持ち悪い。。。

 

で、11時にいざ就寝!!

 

うるさい。。。orz

 

ナースステーションから「ピコーンピコーン」と音がするし、

ガラガラ~とカートを押す音もするし、

別の病室のお年寄りがうなってたり。。。

しかも、点滴の機械が意外と明るい。。。

 

で、なんとか寝付くと、子供は点滴をしているためトイレが近く、夜中にトイレのため看護婦さんを呼び、それで少し目が覚める。

朝6時前にも子供のトイレで目が覚める。睡眠時間実質5時間ぐらい。

朝食が7時からだと思っていたので、そのまま起きていると、実際は8時だった。

 

これじゃ確かにお昼も眠いときあるはずだ。

病気のせいかな?とかも思っていたけど、なれない環境&うるさい&トイレでなかなか熟睡できてないのかも。

 

今までは、何かあったときに少しでも看護婦さんに気づいてもらえるようにと、戸を開けて寝させていたけど、「戸が閉まっててもどうせ見回りは来るでしょ」ってことで、少しでも静かな環境で寝れるように夜は戸を閉めて寝ることにしました。

 

泊まってみないと分からないことがあるもんだ。

 

また泊まってほしいらしいので、時間の都合が付く限りは出来るだけ泊まってあげよう。